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25歳からのミニマリスト宣言

夫と猫さえいれば良い、となれればよいなあ

米国ビザの面接が終わったよ。どかんと引っ越しその前に。

みなさんこんにちは

先日、無事にビザの面接に通りました。

まずは一安心のなたちきです。

 

natachiki.hatenablog.com

 

〜以下、みんな気になる米国ビザの面接ってこんな感じ〜

 

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面接官(英語)「英語きれいですね。住んでたの?」

夫(英語)「カリフォルニアで育ちました」

 

面接官(英語)「役職は?」

夫(英語)「◯◯マネージャーです。」

 

面接官(英語)「Youはなにしにアメリカへ?」

夫(英語)「◯◯会社の経営がうんたらかんたらなので資産運用マネージャーとして経営を立て直しにうんたらかんたら」

 

私(よかった、私の出る幕はなさそうだ...)

面接官(突如日本語)「オクサンハー、ゴシュジンガー、アメリカデソレヲデキルト、シンジマスカ?」

私(日本語)「(!?)...イエス、アイドゥー!

面接官 「アプルーブド(承認)!」

 

 他の方の面接をチラッと聞いてた限り、結構ツッコミがはいってました。

 

たまたま私たちの面接官がカジュアルな感じだったので、緊張でトンチンカンなことを言ってしまうという事もなくラッキーでしたが、いろいろな人の体験談を聞く限りビザの面接はぶっちゃけ面接官によって左右されるところが多いみたいです。

ま、でもどんな面接でもそんなもんだよね。あくまで参考まで。

 

 

 

というわけで引っ越しに全力を尽くすぜ!

 

こういうとき、ミニマリスト(仮)でよかった!と痛感します。

 

荷物が少ない!

 

心に余裕!

 

普段から要らないものを捨てる訓練(心を無にし不用品に利益を求めないという訓練)をしていることで、「この機会に新しい自分になるゾ☆断捨離断捨離☆」と、ドキドキ!初めての断捨離実践編をうっかりしてしまい引っ越しの準備が進まない地獄にハマることもない!

 

 引っ越し屋さんに頼む荷物はこれだけ。

 

(電話で引っ越し代金見積もり中)


私「テレビボードとー、ハイテーブルが一台とー、」
引っ越し屋さん「イスは何脚ありますか?」
私「イスはないです。」
引っ越し屋さん「えっ?ああ、ご自身でお運びになるんですねー」
私「あ、いえ...ええまあ...そんなとこです」
 

natachiki.hatenablog.com

 

 

以前頼んだ業者に見積もりを依頼したところ、2tトラック一台で済むとのこと。

 

  • テレビボード
  • テレビ
  • 冷蔵庫
  • 電子レンジ
  • 洗濯機
  • 猫ケージ
  • ハイテーブル

 

衣類、食器類は自力で運びます。
 
冬物衣類はイオンの宅配クリーニングに出してるから、保管終了後のお届け先住所をネットでぽちっと変更するだけ☆ラク☆

natachiki.hatenablog.com

 

 

結果。

首都圏から隣県へ移動距離約70km、閑散期とはいえ日曜日の引っ越し、リピーター、諸々条件含めて割引交渉の末の引っ越し代金は約¥24000でした。安っ。

 

というわけで土日に荷物の移動ができるよう、今日は引っ越し下準備に全力を注ぎます。

 

 

なたちき的引っ越し五カ条

  1.  段ボールは買ってでも規格を揃えよう
  2. 引っ越し直前ではなく1ヶ月前には断捨離しよう
  3. ガムテープやハサミ、軍手などは小さなバッグにまとめて身に付けておこう
  4. ギリギリまで使うものはミニサイズや使い捨てで代用しよう(お皿は紙皿に、化粧水や乳液、シャンプー類、洗剤類は旅行用のミニサイズを買っておく)→引っ越し2〜3日前から使い、引っ越し当日に捨てるといいよ!
  5. イメージトレーニングをしよう

 

おわり。

 

 

こんなんも書いてるよ。

natachiki.hatenablog.com

 

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